教育学部

1年生が実習に行くための名札を作りました

2017.07.12

1年生が来年2月に初めての幼稚園実習に参加します。そこで6月29日、実習指導の時間を使って名札の作り方を説明しました。製作は各自、自宅で行い、7月12日に回収。その間、途中経過を見せに来る学生や裁縫を教えて欲しいと研究室に足を運ぶ学生も少なくありませんでした。中には針で自分の指を刺してしまう学生もいましたが何とか完成!色とりどりの個性あふれた成果物を見て、学生たちの実習への意気込みを感じました。

さて、なぜすてきな名札を作ることが大切だと思いますか? 実はすてきな名札をぶら下げていると、子ども達はその名札に興味をもってくれます。その名札を媒介に、子どもと保育者の間に会話が生まれたりするのです。名札があることで、そんな関わりが生まれるのってすてきだと思いませんか?

たかが名札、されど名札なのです。

実習指導の時間を使って名札の作り方を説明しました。

色とりどりの個性あふれた成果物を見て、学生たちの実習への意気込みを感じました。

さて、なぜすてきな名札を作ることが大切だと思いますか?

実はすてきな名札をぶら下げていると、子ども達はその名札に興味をもってくれます。

その名札を媒介に、子どもと保育者の間に会話が生まれたりするのです。

名札があることで、そんな関わりが生まれるのってすてきだと思いませんか?

たかが名札、されど名札なのです。

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