幼児教育学科

子ども未来セミナーⅣ 小野田正利氏の講演会を開催します

子どものために手をつなぐ ~保護者からの苦情に対応~

イチャモンの打開策を探ります

日時

2010年2月8日(月)10:50~12:20

会場

中部学院大学・中部学院大学短期大学部 関キャンパス
10403教室

参加費

無料

定員

200名(定員になり次第、締め切ります)

申込先

中部学院大学総合研究センター
TEL:0575-24-2238 FAX:0575-24-9432
e-mail:cgrd@chubu-gu.ac.jp
〒501-3993 岐阜県関市桐ヶ丘2-1

必要事項をご記入の上、上記申込先にお申し込みください。

主催

  • 中部学院大学こども学部こども学科
  • 中部学院大学短期大学部幼児教育学科
  • 中部学院大学人間福祉相談センター
  • 中部学院大学子ども家庭支援センター

ご本人による「小野田正利プロフィール」(抜粋)

外見はカンニング竹山、講演はきみまろ?

1955年、愛知県生まれ。顔は、車だん吉と、カンニングの竹山を足して2で割ったようだと、よく言われます。講演風景は、まさにライブで綾小路きみまろに似ている、しゃべりは金八先生のようだと評されることが多くなりました。現在、大阪大学大学院教授・人間科学研究科。教育に関する制度や環境、行政や政策そして法律などを専門領域としています。

真実は現場に~「地をはう」活動

比較のためにフランスの学校と教育の研究をちょっとだけやりつつ、日本の学校と教職員の“等身大の姿”を明らかにすることを自分のライフワークとしています。『片小ナビ~保護者のための片山小学校ガイドブック』づくり、学校讃歌ブックレットシリーズの発行、イチャモンの研究など、阪大の教育制度学研究室は、「どろをさらい、地をはう路線」を追求しています。

ご本人による自画像

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