2026.03.01
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2025年度 実習教育研修会を開催しました
—臨地と大学がともに学び、次年度の実習教育につなげる—
2026年2月28日(土)、中部学院大学 看護リハビリテーション学部 看護学科では、「2025年度 実習教育研修会」を対面にて開催しました。
第二部(学科説明:教務委員・実習委員)「本学看護学科の教育課程および実習体制について」
ご多忙の中ご参加いただきました各施設の皆さまに、心より御礼申し上げます。今後も臨地と大学が連携しながら、実習教育の質向上に向けて取り組んでまいります。
本研修会では、以下のテーマのもと、全体会および分科会を実施しました。
第一部(地域包括ケア実習:全体会)「臨地実習指導の振り返りと今後の課題について」第二部(学科説明:教務委員・実習委員)「本学看護学科の教育課程および実習体制について」
第三部(領域実習:分科会)「1年間の臨地実習指導の振り返りと今後の課題について」
当日は、25施設・33名の皆さまにご参加いただき、学生実習教育の現状やトピックスなどの情報共有と、1年間の臨地実習を振り返りながら、次年度への改善に向けた意見交換を行いました。参加者同士の活発な意見交換を通じて、実習指導上の工夫や課題、今後の改善の視点を確認する貴重な機会となりました。
ご多忙の中ご参加いただきました各施設の皆さまに、心より御礼申し上げます。今後も臨地と大学が連携しながら、実習教育の質向上に向けて取り組んでまいります。
第二部 学科説明:実習委員「本学看護学科の実習体制について」の様子
第二部 学科説明:教務委員「本学看護学科の教育課程について」の様子
第三部(領域実習:分科会)「1年間の臨地実習指導の振り返りと今後の課題について」の様子