スポーツ健康科学科がイオンモール各務原「Health & Wellness Station」に出展!

ボッチャを楽しむ参加者の方々 ボッチャを楽しむ参加者の方々

スポーツ健康科学科(後藤准教授、東海林講師、川西講師)は、イオンモール各務原にて開催された「Health & Wellness Station」にブース出展を行いました。
本イベントは、大学・医療機関・自治体・テナントが連携する産・官・学・民連携型の健康増進事業として実施されたもので、地域住民に健康づくりのきっかけを提供することを目的としています。
本学科からは、学科横断型研究プロジェクト「TWOGETHER」によるバギーラン体験と誰もが気軽に楽しめるボッチャ体験ブースを出展しました。ボッチャ体験ブースには多くの高齢者の方々が参加されました。
ボールの距離感を確かめながら真剣な表情で取り組まれる姿や、思い通りの位置にボールが止まった瞬間に笑顔が広がる場面が見られ、会場は温かな雰囲気に包まれました。
「久しぶりに体を動かして楽しかった」「意外と頭も使うスポーツですね」といった声も聞かれ、楽しみながら健康づくりに取り組む様子が印象的でした。
スポーツ健康科学科では、今後も地域と連携しながら、スポーツを通じた健康づくりと共生社会の実現に貢献してまいります。

イベントの様子 イベントの様子
学科の紹介もさせていただきました 学科の紹介もさせていただきました

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