看護リハビリテーション学部 理学療法学科

2019年 第4回 中部学院大学理学療法学科同窓会開催のお礼とご報告

2019.07.07

令和元年7月7日(日)に中部学院大学理学療法学科同窓会講演会がAP名古屋で開催されました。100名近くの卒業生・在校生に参加していただき、盛大に開催することができました。テーマは、「私からみた歩行の重要性」ということで本学の教員である笠野先生が講師として歩行についての教育講演をしてくださいました。その後に各分野で活躍している卒業生から歩行についての話題提供をしていただき活発なディスカッションをすることができました。今後も1年に1回のペースで、同窓会を継続していく予定です。卒業生同士が切磋琢磨できる、そんな環境になればと思っています。一人でも参加してよかったと思ってくださる方がいれば、続ける価値があると思いますし、10年後、20年後と継続していきたいと考えています。今後も、中部学院大学の益々の発展に貢献していきたいと考えております。ぜひ、皆さんのお力をお貸しください。今後ともよろしくお願いいたします。

中部学院大学理学療法学科同窓会運営委員一同より

記念撮影

教育講演の様子
笠野先生による教育講演と発表した同窓生

同窓生

第4回同窓会シンポジスト
第4回同窓会シンポジスト

  • (左から)
    • 内部:原広大(4期生)公立陶生病院
    • 整形:水野弘道(1期生)平針整形外科クリニック
    • 座長:古田達也(3期生)
    • 講演:笠野由布子先生 中部学院大学
    • 座長:鵜川浩一(3期生)
    • 神経:岩崎拓也(3期生)大垣徳洲会病院
    • 切断:南隆之(1期生)山内ホスピタル

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