『日本の伝統文化』 しめ縄作りを体験|中部学院大学・中部学院大学短期大学部ホームページ

日本の伝統文化『しめ縄づくり』を体験

2021年12月15日(水)の昼休み、関キャンパスL.E.A.PPlazaにおいて、日本の伝統文化『しめ縄づくり』体験を開催しました。留学生8名と教職員6名が参加しました。当日は、人間福祉学科の山下准教授をはじめ、介護支援コースの学生たちのサポートにより、思い思いのしめ縄づくりをみんなで楽しみました。留学生は、自分の好きな花や飾りなどを選びグルーガンを使って取り付けるなど、試行錯誤を繰り返しながらオリジナルのしめ縄を完成させました。
しめ縄は、年神様をお迎えするもので、生きる力や幸せを授けてもらえると言われています。完成したしめ縄を自宅に飾り、良い新年が迎えられると嬉しいですね。 
しめ縄に使用する飾りを選ぶ留学生 しめ縄に使用する飾りを選ぶ留学生
作製のサポートをする介護支援コースの学生(右) 作製のサポートをする介護支援コースの学生(右)
完成したしめ縄を披露する留学生 完成したしめ縄を披露する留学生

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