理学療法学科のオープンキャンパス(5/19)の様子をご紹介します

理学療法学科オープンキャンパス(5/19)開催

519日(日)にオープンキャンパスが行われました。理学療法学科では40名以上の高校生と保護者の皆様にご参加いただき、学生スタッフや教職員とコミュニケーションを取りながら、本学科の魅力に触れていただきました。 

模擬授業では、三川准教授による「筋肉の仕組みと役割~健康の秘訣は筋肉にある~」についての講義がなされました。
学科企画では、濱岸教授による「障がいを持つ子供たちが使う補助器具(福祉機器)を調整してみよう」が行われました。 
企画の合間には、リハビリテーション棟(通称リハ棟)と呼ばれる、本学5号館のキャンパスツアーも開催しました。

模擬講義・学科企画・キャンパスツアーを通して、本学理学療法学科についてより知っていただけた時間になったのではないでしょうか。

次回のオープンキャンパスは6月16日(日)に開催されます。ぜひお気軽にご参加ください!

千鳥学科長による学科説明

学科説明では、千鳥学科長が説明を行いました。「中部学院大学理学療法学科」の特徴や魅力について、参加された皆様は真剣に耳を傾けていました。

三川准教授による模擬講義

模擬講義では、三川准教授が「筋肉の仕組みと役割~健康の秘訣は筋肉にある~」について講義を行いました。講義を通して、筋肉の大切さを知ることができました。

濱岸教授による学科企画

障がいを持つ子供たちが使う補助器具(福祉機器)を調整してみよう

学科企画では、濱岸教授による「障がいを持つ子供たちが使う補助器具(福祉機器)を調整してみよう」が行われました。普段見ることの少ない子供たちが使う補助器具(福祉機器)に、皆様興味津々でした。

キャンパスツアー

5号館(リハ棟)ってどんなところ?探検してみよう!

本学5号館は、リハビリテーション棟(通称リハ棟)と呼ばれており、理学療法に関する様々な機器・設備があります。1階から4階まで、教員による説明を聞きながらキャンパスツアーを行いました。

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