リハビリテーション学部

学びの森フェスティバルに参加しました

2019.11.03

小児専門ゼミおよび2年生留田ゼミ生18名と小児看護学教員3名が、各務原キャンパスおよび学びの森で行われた「学びの森フェスティバル」に参加しました。
今年の学びの森フェスティバルは、7万人の参加者を想定されたイベント開催となり、看護学科ブースにも100人を超える子どもたちと保護者の方々がお越しくださいました。

看護学科は、毎年「子どもの事故防止」をテーマに参加しています。今年は、子どもさんには、「親と子の救急トレーニング」と題して、KYT(危険予知トレーニング)と「あぶない!きけん!」の絵本の読み聞かせを行いました。保護者の方には、子どもが誤嚥した時の対応やAEDの使い方について体験をしてもらいました。

絵本読み聞かせの様子

KYT(危険予知トレーニング)の様子

フェスティバルに参加した学生

今回のフェスティバルに参加したゼミ生です。4年生は、さすがに、子どもたちや保護者への対応も上手く、2年生も勉強になったと思います。学生たちも楽しい時間を過ごすことができました。

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