リハビリテーション学部

たのしみん祭で看護学科オープンキャンパスを開催しました

2019.10.19

4号館カンファレンスルームにて、看護学科のオープンキャンパスを開催しました。

天候が悪い中、高校生12名 保護者13名の参加がありました。今回の看護体験は、「乳がんの自己検診触診モデルを用いた体験と、モデル人形による心肺蘇生」で熱心に参加されていました。校内見学にきた高校生については、母性・小児看護学実習室や基礎看護学実習室を案内させていただき、実習室内の物品や施設の説明から、看護学科で学ぶイメージをもっていただきました。また、入試を控えた高校生や保護者とのフリートークでは、入試対策、学生生活(アルバイト、学業、一人暮らしなど)、国家試験対策についての質問にお答えすることができました。

健康イベントのブース
熱心に学校生活について質問している高校生と保護者

健康イベントのブース前に立つ学生
乳がんの自己検診触診モデルを用いた体験と、モデル人形による心肺蘇生モデル体験

当日は、ミニオープンキャンパスとなりましたが、参加していただいた高校生や、保護者 の方々とゆったりと時間をとってお話しをすることができました。
ご参加いただきありがとうございました。

ページの先頭へ戻る