折り紙を通して留学生と日本人学生の交流|中部学院大学・中部学院大学短期大学部ホームページ

折り紙を通して留学生と日本人学生の交流

2022年7月6日(水)3限の授業時間を利用し、関キャンパス同窓会室にて、米光先生の「折り紙を通して留学生と日本人学生の交流会」を開催しました。交流会には学生31名と教職員4名が参加しました。
今回は、米光先生のご指導により、羽の多い鶴とマジックキューブを作成しました。折り紙が得意な日本人学生が留学生にコツを教えたり、留学生が日本人学生に教える姿も見られ、折り紙を通した交流がより良いものになりました。参加した学生からは「羽の多い鶴を作ることで日本の文化に触れることができた」「もう一度参加したい」という声が聞かれました。
前期の関キャンパスL.E.A.PPlazaの留学生と日本人学生との交流企画は、今回で終了となります。後期も気兼ねなく参加できるイベントを開催しますので多くの日本人学生、留学生の皆さんの参加をお待ちしております。
 
留学生に折り方のコツを教える学生 留学生に折り方のコツを教える学生
米光先生の説明を聞きながら作成する学生 米光先生の説明を聞きながら作成する学生
完成した羽の多い鶴を披露する留学生 完成した羽の多い鶴を披露する留学生

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