看護リハビリテーション学部

松田・西嶋研究チームの活動がCCNetで紹介されています

2018.06.20

中部学院大学看護リハビリテーション学部の看護学科松田武美講師と理学療法学科西嶋力准教授が進めている「高齢者の社会活動が維持できる長寿社会のしくみづくり-目指せ生涯現役―」共同研究の一環で、地域で生活者同士がつながりを深め、いきいきとした暮らしを目標とした医療・保健介入活動です。

各務原市内で取り組まれている「グリーンベンチ男組」は男性高齢者に特化したいきいきサロン活動で、家に閉じこもりがちな男性に社会活動を期待して活動しています。
健康体操や講座、栄養指導などのプログラムにより自主活動をめざしています。

この日は、参加者の方々を対象に、看護学科と理学療法学科の学生が健康診断と体力測定を行いました。

その様子が、「地域情報チャンネルCCNet Web TV」で紹介されています。
是非、ご覧ください。

地域情報チャンネルCCNet Web TV

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