看護リハビリテーション学部

第7回 市民公開講座「健やかに生きる」を開催しました

2017.10.14

看護リハビリテーション学部の恒例行事である「第7回 市民公開講座「健やかに生きる」を2017年10月14日(土)に、JR岐阜駅前のじゅうろくプラザホールにて開催しました。
三上章允学部長の挨拶の後、

  • 「何歳まで働くのが良いのか?」
    田中 耕(看護リハビリテーション学部 看護学科・教授)
  • 「骨粗鬆症と運動」
    浅野 昭裕(看護リハビリテーション学部 理学療法学科・教授)
  • 「筋肉と健康―サルコペニアと運動を中心に―」
    三川 浩太郎(看護リハビリテーション学部 理学療法学科・准教授)

の3名の教員が講演しました。

今年は、理学療法学科の開設10周年記念式典を午後から実施することもあり、大きな会場での開催となりましたが、約150名の市民・学生等の参加がありました。
超高齢社会を迎えた中で、平均寿命だけではなく健康寿命を延ばして生きるためのポイントがわかりやすく話され、活発な質問もおこなわれました。

ステージ風景
ステージ風景

会場全景
会場全景

講師を務めた教員
講師を務めた教員

両学科ののぼり
両学科ののぼり

ページの先頭へ戻る