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教育実習の受け入れで羽島市教育委員会と連携

2020.12.23

中部学院大学と羽島市教育委員会は、教育実習や学校インターンシップの受け入れ、羽島市の教職員への資質向上研修について連携協定を締結しました。

12月23日(水)、羽島市教育長室において協定締結式が執り行われ、本学からは古田善伯学長と教職センター所長の服部吉彦教授が出席しました。

協定締結式で、古田学長は、「このたび、羽島市教育委員会との間で連携協定を結ぶことができ、大変うれしく思っている。羽島市及びその近郊からは多くの学生が本学に来てもらっているので、教育実習や学校インターンシップの受け入れをよろしくお願いしたい。」と語りました。 森嘉長教育長は、「学生の教育実習や学校インターンシップの受け入れには、引き続き積極的に協力していきたいと考えている。あわせて、教員の資質向上のため、研修等へのご理解とお力添えをお願いしたい。」と双方の連携強化に向けてコメントをいただきました。

協定書を手にする古田善伯学長(左)と森嘉長教育長(右)
協定書を手にする古田善伯学長(左)と森嘉長教育長(右)

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