新着情報

「岐阜・生と死を考える会」のご案内

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、7月までの会を中止します。


「岐阜・生と死を考える会」は1995年に発足し、今年で26年目を迎えます。
本年度は、年間テーマを“いのちと死に向きあう”として、幅広い分野から講師をお迎えしてお話しいただきます。

毎月第2土曜日の午後は、いのちと死を通して人生を考えるときとして、わたしたちとご一緒に学び合いませんか。
講演の後はティータイムを設け、皆さまとの交流を深めたいと思います。
どうぞ、お誘いあわせのうえお気軽にご参加いただきますようご案内申し上げます。

2020年度 岐阜・生と死を考える会 年間計画表

年間テーマ 「いのちと死に向きあう」

開催日 テーマ 講師
4月11日
中止
足し算 命を生きる緩和ケア医 海南病院緩和ケア科
非常勤医師 大橋 洋平
5月9日
中止
生と死には<美>が深くかかわる… 画家 古川 秀昭
6月13日
中止
生きる力・免疫とは
(わが闘病記をもとに)
日本漢方交流会
相談役 太田 晃
7月10日
~7月11日
中止
大自然のなかで癒しのひとときを ーあぶらむの里ー
8月 休会
9月12日   中部学院大学短期大学部
教授 菊池 啓子
10月24日   岐阜いのちの電話協会
前副理事長 子安 崇雄
11月28日   岐阜市民病院
院長 冨田 栄一
12月 休会
1月9日   岐阜県総合医療センター新生児内科
医長 寺澤 大祐
2月13日   岐北厚生病院 緩和ケアセンター
センター長 西村 幸祐
3月13日   中部学院大学
准教授 小松 博子

会場

中部学院大学各務原キャンパス 大会議室

時間

14:00~16:00

参加費

年間会員 3,000円  随時参加 500円(1回)

役員

名誉会長 片桐 多恵子(中部学院大学短期大学部学長)
副会長  片桐 史恵 (中部学院大学副学長、同短期大学部副学長)

問い合わせ先

事務局   浅田 訓永(中部学院大学スポーツ健康科学部)
        TEL:058-375-3600(事務室)
        FAX:058-375-3604
        e-mail:asada@chubu-gu.ac.jp

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