保護者の皆様

後援会総会・保護者懇談会

2018年度後援会総会・保護者懇談会を開催

2018年6月2日、関キャンパスのグレースホールにおいて2018年度後援会総会・保護者懇談会を開催しました。後援会総会・体験講座などに約200名の保護者の方々にご参加いただきました。

恒例となったチャペル・アワーは、志村真短期大学部宗教主事の司会で始まり、短期大学部幼児教育学科の杉山祐子教授によるパイプオルガン、教育学部3年美濃輪千佳さんによるサックスによる前奏、パイプオルガンによる讃美、一同で賛美歌を斉唱したのち、高木総平岐阜済美学院宗教総主事が『見えないものに目を注ぐ』と題してメッセージを送りました。

続いて、村上慶樹後援会会長のご挨拶と新役員の紹介があり、総会議事に入りました。
新役員は次のみなさんです。

敬称略

会長 村上 慶樹
副会長 塩崎 勇喜人
井戸 繁和
監事 小瀬木 和美
丹羽 亜衣

それぞれの議案が審議・報告されたのち、10時30分に後援会総会を閉会しました。

引き続き、保護者懇談会が行われました。『中部学院で夢の実現を!』と題して、古田善伯学長からは大学の取り組みを、片桐多恵子学長からは短期大学部の取り組みについてお話しをいただきました。
次に、学生を代表して大熊英敬前年度学生会副会長が中部学院での充実した学生生活の様子や、進路・卒業に向けての抱負を語りました。
続いて、中部学院大学・中部学院大学短期大学部の優れたキャリア支援について、林田仁キャリア支援センター事務課長からスライドを用いて説明をしていただきました。

以上で全体会を終了し、各会場に分かれて、大学・短大の学科による体験講座を受講していただきました。

体験講座名 講師
よりよく「生きる」ために
「今 知っておきたい“修活”」
看護リハビリテーション学部
後藤 真澄 教授
絵を通して人の心を理解する 教育学部
宮本 正一 教授
災害時に役立つ介護福祉の知識 社会福祉学科
高野 晃伸 准教授

昼食はポローニア学生食堂で召し上がっていただき、午後からは、教育学部、経営学部、スポーツ健康科学部、社会福祉学科(美・デザインコース)の保護者の方々はスクールバスで各務原キャンパスに移動していただき、両キャンパスにおいて学科別集会と個人懇談会を開催しました。

2018年度地区別保護者懇談会を開催

本年度も、遠隔地の保護者の方々の便宜を考え、地区別保護者懇談会を開催しました。
参加者は2会場合わせて40名で、どの会場も和やかな雰囲気で懇談会が進められました。個人懇談ではみなさん熱心に質問されたり説明に聞き入っていました。

松本会場 7月14日(土) 松本市 中央公民館
高山会場 7月21日(土) 高山市 高山グリーンホテル

ページの先頭へ戻る