中部学院大学・中部学院大学短期大学部

高齢者配食サービスに添える手紙を作成

孤立防止へお便り(岐阜新聞10月30日付朝刊)

「住み慣れた地域での生活を継続するための支援」を年間のテーマとして活動している、中部学院大学短期大学部社会福祉学科2年生の14人が、新型コロナウイルスの影響で外出や交流の場が減少し、地域とのつながりが薄れている独居高齢者の孤立防止のため、配食サービスに添える便りを作成しています。タイトルは「田原みんなのおうち通信」。年内は月1回の更新を予定しています。

この様子が、岐阜新聞(県内総合)に掲載されました。

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