中部学院大学・中部学院大学短期大学部

岐阜県と災害ボランティア派遣協定

高齢者ら支援 県、中部学院大など協定

  • 避難生活に学生派遣(読売新聞9月24日付朝刊)
  • 災害時 学生が後方支援(中日新聞9月24日付朝刊)

9月23日、岐阜県と中部学院大学・中部学院大学短期大学部は、災害ボランティアの派遣に関する協定を結び、県庁で締結式がおこなわれました。大学が災害時に支援要請のある社会福祉施設などへ学生、教職員をボランティアとして派遣し、介護福祉士や社会福祉士らでつくる県の災害派遣福祉チーム「岐阜DCAT」の活動を支援します。

この様子が、読売新聞(岐阜地域)、中日新聞(岐阜県版)に掲載されました。

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