中部学院大学・中部学院大学短期大学部

「コロナ禍 子どもの学びをサポート」服部吉彦教授

コロナ禍でのコミュニティ・スクール 子どもの学びをサポート(岐阜新聞8月24日付朝刊)

検温や消毒・・・できることを

コロナ禍を経て子どもたちを取り巻く環境の変化について、中部学院大学教育学部の服部吉彦教授による記事が掲載されました。記事のなかで服部教授は、子どもたちや先生のサポートを会長から提案されたコミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)に取り組むある学校の運営協議会の話を紹介しながら、地域における学校との協働体制づくりとして、「各学校や地域の実情に応じて活動内容を選択して協働しながら、より多くの地域住民の参画により継続的・安定的な活動が望まれる」と説いています。

この記事は、岐阜新聞(7面)に掲載されました。

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