中部学院大学・中部学院大学短期大学部

関市と豪雨被災地の1年追跡調査

健康被害、官学連携で調査 報告書作成へ(岐阜新聞11月23日付朝刊)

2019年8月と9月の2日間、中部学院大学人間福祉学部人間福祉学科と看護リハビリテーション学部看護学科の学生と教職員ら約50人が関市と社会福祉協議会と連携し、昨夏の西日本豪雨の被災者宅を訪れ、被災からの1年間を追跡するため調査をおこないました。

この様子が、岐阜新聞(企画特集)に掲載されました。

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