中部学院大学・中部学院大学短期大学部

関市の豪雨、被災地の1年分析

健康被害を本格調査

  • 市など官学連携 報告書作成へ(岐阜新聞9月13日付朝刊)
  • 関で中部学院大生ら住民聞き取り(岐阜新聞9月18日付朝刊)

2018年7月の西日本豪雨で被害を出した関市内の被災地を巡る訪問調査があり、中部学院大学の学生や岐阜大学職員ら100人が住民の生活や意識の変化を聞き取りました。
関市などは被災した各家庭にソーシャルワーカーらを派遣。被災直後に災害ボランティアで活躍した本学の学生らも協働参画しています。このたび、産学連携で今後の防災・減災対策に生かすため、市民の健康被害を把握し、分析も含めた本学的な調査がおこなわれました。

この様子が、岐阜新聞(中濃版)、中日新聞(中濃)に掲載されました。

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