中部学院大学・中部学院大学短期大学部

コープで売る方法 中部学院大生が発表

JA生産品コープで売る方法研究 中部学院大生が発表(中日新聞12月13日付朝刊)

12月12日、各務原キャンパスで、中部学院大学経営学科の学生が新たなビジネスモデルを提案する研究発表をしました。これは、安藤信雄教授の指導でゼミ生15人が5グループに分かれて研究したもので、JAめぐみの(関市)の組合員が生産した農産物で新商品を開発し、コープぎふ(各務原市)の店舗で効果的に売る方法を考えました。

この様子が、中日新聞(岐阜県版)に掲載されました。

詳しくは新聞記事をご覧下さい。

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