中部学院大学・中部学院大学短期大学部

関市豪雨被災地へ学生ボランティア

猛暑、ボランティア襲う 関に730人 飲料水を配布(毎日新聞7月12日付朝刊)

7月11日、豪雨により津保川が氾濫した関市で、上之保など浸水被害が大きかった地域を中心に県内外から約730名のボランティアが集まり、本学からも学生らが多数参加しました。

この様子が、毎日新聞(社会)に掲載されました。

詳しくは新聞記事をご覧下さい。

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