中部学院大学・中部学院大学短期大学部

素描(コラム)

双眼鏡とフィールドノートの時代(岐阜新聞8月29日付)

岐阜新聞のコラム「素描」にて、本学看護リハビリテーション学部理学療法学科の竹ノ下祐二教授のコラムが連載されています。
今回は、今と20年前の野外調査のあり方が大きく変わり、便利になった反面、今の若い研究者が「森で暮らす」とか「この目でしかと観察する」という体験をしづらくなってきており、竹ノ下祐二教授は20年前の「双眼鏡とフィールドノートの時代」を知る最後の世代として後輩に伝えるべきがたくさんある事について語っています。

この様子が、岐阜新聞に掲載されました。

詳しくは新聞記事をご覧下さい。

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