中部学院大学・中部学院大学短期大学部

白川茶の販売 学生が手助け

中部学院短大に仮想5企業設立(中日新聞 5月14日付)

本学の経営学部の学生達が、「美濃白川茶」の販路拡大などに向けた新事業の開発を始めました。
これは本学とJAめぐみの(関市)が昨年11月に結んだ包括的連携協定に基づく取り組みで、農家の所得増加や地域の活性化を後押ししてもらおうと同JAが本学に依頼しました。
学内で5つの仮想企業を設立し、終始決算などの経営を体験しながら事業案を練り、今秋に生産農家らに提案する計画です。

この様子が、中日新聞(中濃)に掲載されました。

詳しくは新聞記事をご覧下さい。

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