地域連携(地域連携推進センター)

関市民花火大会でモニター調査を行いました

2019.08.13

8月13日(火)、第11回関市民花火大会が関市稲口の津保川橋下流で開催されました。
「続・関物語~ミライノヒカリ」をテーマに4部構成で行われ、新元号「令和」のスタートを祝うスターマインや仕掛け花火など、約7,000発の色とりどりの花火が関市の夜空を照らしました。

関市と本学の連携事業である今回のモニター調査は、若い世代の意見を積極的に取り入れ、夏の風物詩として定着したこの花火大会をさらに魅力あるものとすることを目的としています。

今にも落ちてきそうな大迫力の花火を、本学の学生・職員ら11名が特別席で観覧し、素直な感想や意見をアンケートに記入しました。
参加した学生たちは、「実習の疲れがすっきり取れました!」「たくさん写真を撮ったので、はやく家族に見せてあげたいな」「ミュージック花火の選曲がすごく良かったね」などと笑顔で感想を述べ合っていました。

関市観光課の皆様・関係者の皆様、ありがとうございました。

関市観光課の方の説明を聞く浴衣姿の学生
関市観光課の方の説明を聞く浴衣姿の学生

大迫力の花火に興奮気味の学生
大迫力の花火に興奮しました。

花火観覧後アンケートに答える学生
花火観覧後はアンケートに答えました。

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