社会福祉学科

第5回関市内グループホーム大運動会開催しました

2018.10.31

10月31日(水)13:00~15:00の約2時間にわたり、関市内10施設がアピセ関に参集し、第5回関市内グループホーム大運動会を開催しました。大運動会の進行は、中部学院大学短期大学部社会福祉学科1年生全員と、2年生のレクリエーションインストラクター資格をめざす学生10名が中心となって行いました。参加全員、熱気に包まれ、最後まで楽しい雰囲気の中、怪我なく無事終えることができました。大運動会の様子です。

学生の活動の様子

参加者と学生たち

来賓として、関市高齢福祉課長・主査、関市民生委員、関市社会福祉協議会職員、スポーツ協会副会長、関市ボランティア協会会長、短期大学部卒業生の方々が駆けつけてくださいました。
大運動会の開会にあたり、関市高齢福祉課長よりご挨拶をいただきました。選手を代表して、恵みハウスのご利用者様から選手宣誓をいただきました。

ステージ発表では活動で寄せられたメッセージを紹介

記念写真

フィリピンからの短期留学生へ修了証授与

参加者全員でラジオ体操を行った後、競技に入りました。最初は「赤白対抗玉入れ」です。

ステージ発表では活動で寄せられたメッセージを紹介

記念写真

フィリピンからの短期留学生へ修了証授与

続いて、「赤白対抗リレー」です。白熱の応援で場内はにぎやかな雰囲気でした。

ステージ発表では活動で寄せられたメッセージを紹介

記念写真

フィリピンからの短期留学生へ修了証授与

最後の競技は「施設対抗ボウリング大会」です。どこの施設も優勝を競い奮闘されました。
優勝施設には、表彰状をお渡しいたしました。

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