専攻科

専攻科

付加価値のある介護福祉士の養成を目指します

保育士資格課程で学んだ理論と実践をベースに、専攻科では、病児へのケア技術、疾患や障害の理解とその対応方法などを学びます。

乳幼児から障がい児・者、高齢者まで、すべての人を対象に適切に支援できる付加価値のある介護福祉士の養成をめざします。

解剖・生理、介護技術、リハビリをはじめ、栄養・調理、音楽療法など幅広い分野を学び、資格と専門技能を習得した専攻科生は、幼稚園や保育所はもちろん、障がい児・者施設、高齢者施設など多方面で活躍しています。

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