キャンパスライフ

2018年度入学式を行いました

2018.04.03

入学式の会場の様子

中部学院大学、大学院、短期大学部の入学式を4月3日、各務原市民会館で行いました。

本年度の入学生は、大学院の人間福祉研究科(修士、博士)、大学の人間福祉学部人間福祉学科、教育学部子ども教育学科、看護リハビリテーション学部理学療法学科、同看護学科、スポーツ健康科学部スポーツ健康科学科、通信教育部、短期大学部の幼児教育学科、社会福祉学科、留学生別科合わせて660人です。

式典では、大学の古田善伯学長が「自分で課題を見つけ、自分で課題を解決する力を身に付けること、社会人としての生活習慣を身に付けること、地域の人と交流することを考え、充実した学生生活を送ってください」、短期大学部の片桐多恵子学長は「大学生活は自分の人生を考える時であり、大学は生きる目的を考える場です。本当の賢さを追い求め、笑顔をとあいさつを大切にしてください」と新入生に励ましの言葉を送りました。

中部学院大学の古田善伯学長
中部学院大学の古田善伯学長

中部学院大学短期大学部の片桐多恵子学長
中部学院大学短期大学部の片桐多恵子学長

新入生を代表して、看護リハビリテーション学部理学療法学科の朝倉愛さんと短期大学部幼児教育学科の木崎友菜さんが「広く知識を学ぶとともに、深く専門分野を探求していきたい」と誓いの言葉を述べました。

新入生の誓いの言葉

新入生

また、入学式に引き続き、「2017年度在学生学長賞授与式」が行われ、ゴルフ部で経営学部4年の岩渕隆作さんに学長賞が贈られました。

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