中部学院について

教員紹介(浅野 昭裕)

氏名 浅野 昭裕(あさの あきひろ)
職名 理学療法学科 教授
専門科目
担当科目 理学療法基礎演習、骨関節障害系理学療法学、骨関節障害系理学療法学実習、骨関節障害系理学療法評価学、総合臨床実習、体表解剖学実習、体表解剖学、理学療法研究、理学療法研究、理学療法特講、臨床実習指導、臨床評価実習、整形外科系医療学、運動器超音波機能解剖学実習
研究テーマ 四肢外傷における単純X線画像の運動療法への利用
機能解剖学に基づく運動療法
運動とエコー画像との関係解釈
自己紹介
(経歴)
岐阜の城下町で育ち、玉川大学農学部、国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科を卒業後、碧南市民病院で30年間、臨床業務・臨床教育に携わった。
整形外科、特に外傷の評価と治療に興味を持ち、「運動療法に役立つ単純X線画像の読み方」を執筆、「整形外科運動療法ナビゲーション」を責任編集した。
日本理学療法士協会専門理学療法士(運動器)、整形外科リハビリテーション学会代表理事、特別上級指導員。
メッセージ 以前、自転車での長距離走行会(ブルべ)に参加していました。
ブルべの最短距離は200㎞。順に300㎞、400㎞、600㎞とあり、私は何度か走破しました。
最初は絶対に無理と思う距離も、しっかりと準備・練習し、少しずつ距離を伸ばせば走り切れます。
最長距離は1,000㎞、時間は72時間ジャストでした。
何事もやればできる!
しかし、そのとき足を痛めて今ではチョイ乗りのおやじです。
何事も節度を持って…かな。
備考 教員業績外部リンク

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