中部学院について

学校法人岐阜済美学院

学院概要

岐阜済美学院は、創立者 片桐龍子先生が1918年(大正7年)に岐阜市溝旗町にて、女性の自立のための教育を目的として岐阜裁縫塾を開設され、1919年4月に岐阜裁縫女学校を開設されたのが始まりである。

また、第二次世界大戦後、片桐龍子先生の後継者 片桐孝先生により、福音主義のキリスト教主義学校となり、幾多の変遷を経て、現在、大学院、4学部5学科ならびに通信教育部を擁する中部学院大学、2学科を擁する中部学院大学短期大学部、済美高等学校、中部学院大学・中部学院大学短期大学部附属幼稚園、同桐が丘幼稚園を併設する総合学院となり、学ぶ学生・生徒・園児は約4,000名である。

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