
子ども学部開設記念「子どものつどい」が盛大に行われました
12月8日(土)午前9時から第一部「子どものつどい」が、午後1時30分からは第二部として記念講演会『〈育てられる者〉から〈育てる者〉へ』が行われました。
第一部では、学生・教職員がアイデアを絞り、楽しい14のブースを企画、またグローリアホールでは、サークルによる劇や本学教員によるコンサートなどが行われました。 エントランスでの吹奏楽同好会や大道芸部の発表も華を添え、就学前から小学校3年生までの子どもらとその親御さんたち約500人の笑顔があふれました。
第二部の講演会は、次世代育成としての子育て・保育・教育という観点から、中京大学教授・京都大学名誉教授の鯨岡峻先生と寺見陽子学部長の対談に始まり、休憩を挟んで鯨岡先生の1時間30分のご講演に約150人の親御さんたちは熱心に聞き入っておられました。
第一部

「スライム作り」プニュプニュしておもしろかったよ。

「クリスマスリース作り」サンタさんもきてたのしかったよ。

「ペットボトルボーリング」うまくあたるかなぁ。

「おいしい 楽しい べっこうあめ」はじめて作ったべっこうあめ。
第二部

鯨岡先生の講演

講演会 会場風景

