子ども学部

学部長挨拶

生きる喜びと楽しさを分かち合える専門家を育てます。
合言葉は‐4つのK、そして、ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ

子どもや家族を取り巻く状況は厳しさを増し、保育や教育、福祉に携わる専門家には、ますます複雑で多様な専門性が必要になってきました。私たちは、どのような人と接し、どのような状況にあっても、4つのK-「気づく」「感じる」「考える」「行動する」専門家を育てたいと願っています。そして、「ハートで」「ヒューマニズムを基に」「フットワークよく」「ヘッドを駆使して」「ホスピタリティを忘れずに」のハ・ヒ・フ・ヘ・ホを根底に据えて教育します。遊ぶ楽しさ・学ぶ楽しさを子どもと共有し、子育ての喜びや楽しさを親と共有し、特別なニーズをもった子どもや大人に、生きることの楽しさを伝えられる専門家を育てます。

中部学院大学 学長

子ども学部長 林陽子教授

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