
奨学制度
| 本学独自の奨学制度 | |
|---|---|
| 成績優秀者への奨学金 | 人物・成績が優秀な学生に対し奨学金50,000円を支給します。 |
| 託児費用援助奨学金 | 有料の託児サービスを利用して、スクーリングを受講、又は実習を行う学生を援助します。(1回あたり5,000円を限度) |
| 同窓生奨学制度 | 中部女子短期大学(現中部学院大学短期大学部)・中部学院大学の卒業生が入学する際には、入学金・選考料を免除します。 |
| 日本学生支援機構奨学金制度 | |
|---|---|
| 日本学生支援機構奨学金 | 日本学生支援機構が運営する奨学金制度で、無利子の「第一種奨学金」と、有利子の「第二種奨学金」があり、スクーリングに出席する正科生を対象に貸与されます。 |
成績優秀者への奨学金
| 対象者 | 正科生として1年以上在学した者のうち、学業・人物とも優秀な者の中から審査の上支給。 |
|---|---|
| 奨学金額 | 50,000円(年額) |
| 採用人数 | 10名/年 |
| 募集時期 | 4月入学生…6月、10月入学生…11月 |
| 備考 | 毎年応募が可能。託児費用援助奨学金との重複も可。 |
託児費用援助奨学金
| 対象者 | 正科生のうち、未就学児と同居し、スクーリング受講、又は実習を行うために有料の託児サービスを利用した者。 |
|---|---|
| 奨学金額 | 5,000円(スクーリング1回(2日間)、又は1週間の実習あたりの上限) |
| 採用人数 | 70名/1年 |
| 募集時期 | 9月、3月 |
| 備考 | 託児サービス利用に要した費用が5,000円未満の場合は実費。 1日でスクーリングが完結する場合の上限額は2,500円。 当該スクーリングに全時間出席し、科目修了試験を受験すること、又は1週間(45時間程度)の実習を行うことが応募条件。 1年度内にスクーリング4回、実習4回含み8回まで応募が可能。 |
同窓生奨学制度(学費の一部免除)
| 対象者 | 中部学院大学大学院、中部学院大学および中部学院大学短期大学部(中部女子短期大学)の卒業生・在学生で、通信教育部に入学する者 | |
|---|---|---|
| 減免額 | 選考料 | 10,000円 |
| 入学金 | 20,000円 | |
| 免除される額の合計額 | 30,000円 | |
日本学生支援機構奨学金
| 種類 | 第一種奨学金(無利子) | 第二種奨学金(有利子) |
|---|---|---|
| 選考 | 特に優れた学生で、経済的理由により著しく修学困難な者 | 第一種奨学金よりゆるやか基準により選考 |
| 学力基準 | 1年: (1)高校または専修学校高等課程2・3年の成績が3.2以上 (2)高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずる者 2年以上: 大学における成績が平均水準以上 |
(1)出身学校または在籍する大学の成績が平均水準以上と認められる者 (2)特定分野で特に優れた資質能力を有すると認められる者 (3)学修意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者 (4)高等学校卒業程度認定試験合格者で上記のいずれかに準ずると認められる者 |
| 貸与金額 (年額) |
88,000円 | 30,000円・50,000円・80,000円・100,000円
・120,000円 上記金額から選択 |
| 募集時期 | 夏期スクーリング…4~6月、冬期スクーリング…9~11月 | |
| 併用貸与 | 経済的な事情により、2種類の奨学金を併用することができます。 | |
| 備考 | 奨学金の申込は、1年ごとに必要です。 問い合わせ先:日本学生支援機構(http://www.jasso.co.jp/) または学生課(0575-24-2214) |
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