
ラ・ルーラ利用者25000人突破(中日・岐阜・読売)
中部院大の子ども支援施設「ラ・ルーラ」 利用者25000人達成
- 開設から3年余り 保護者は交流、学生には実践の場で定着(中日新聞 2010年2月3日付朝刊)
- 親子と学生、交流根付く(岐阜新聞 2010年2月3日付朝刊)
- 子ども家庭支援センター利用 25000人を突破(読売新聞 2010年2月3日付朝刊)
本学各務原キャンパス内の子ども家庭支援センター「ラ・ルーラ」の利用者が2月2日、25000人を超えました。ラ・ルーラは2006年5月のオープン以来、1日約20組の親子が訪れ、地域の未就学児親子、学生らの交流の場として定着してきました。木製遊具や絵本を備え、常駐の保育士のほか、子ども学部や幼児教育学科の学生らがボランティアや実習で訪れ、親子と触れ合っています。
この日行われた利用者25000人達成記念式典の様子が、中日新聞(岐阜・近郊版)、岐阜新聞(地域総合)、読売新聞(岐阜)に掲載されました。

