専攻科

カリキュラム

カリキュラム一覧

  授業形態 単位数 配当学年 修了必修 介護福祉士 学科指定
前期 後期
社会の理解 講義 2    
介護福祉論 講義 4  
介護の基本A(生活文化) 講義 2    
介護の基本B(予防と運動学) 講義 2    
介護の基本C(障害児・者の理解) 講義 2    
介護の基本D(家政) 講義 2    
介護コミュニケーション論 講義 2    
介護コミュニケーション技術演習 演習 1    
生活支援技術Ⅰ(介護) 演習 4  
生活支援技術II(形態別) 演習 3  
生活支援技術A(栄養・調理) 演習 1    
生活支援技術B(住居・被服) 演習 1    
生活支援技術C(視覚・聴覚・言語障害) 演習 1    
介護過程Ⅰ 講義 2    
介護過程II 演習 1    
介護過程III 演習 1    
介護過程Ⅳ 演習 2    
介護総合演習 演習 2  
介護基礎実習 実習 1    
介護過程実習 実習 2    
介護総合実習 実習 3    
発達と老化の理解 講義 2    
認知症の理解A(医学) 講義 2    
認知症の理解B(生活支援と制度) 講義 2    
障害の理解 講義 2    
こころとからだのしくみA 講義 2    
こころとからだのしくみB 講義 2    
特別演習 演習 2    
音楽 演習 1        
情報処理演習 演習 1    

特徴的なカリキュラム

介護総合演習

介護実習に向けての知識や意識を高め、実習の教育的効果を上げることを目的とします。介護実習先の理解や学生の目標と課題を明確にします。

音楽療法イメージ

こころとからだのしくみ

介護技術の根拠となる人体の構造や機能及び介護サービスの提供における安全への留意点や心理的側面への配慮、医療職との連携方法などを学びます。

介護の基本(生活文化)

さまざまな楽器の演奏や模擬実践を通して音楽の持つ力を理解し、音楽療法とは何かを学んでいきます。

音楽療法

生活支援技術

高齢者や障害者の障害特性に応じた介護に関する知識、具体的な介護技術を習得することを目的とした科目です。

形態別介護技術イメージ

 

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